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会計・締め

確定後の訂正と解除の順序

会計を戻す順序を守り、訂正後の再確定まで行います。

対象:管理者

解除の順序

  1. 対象月が月締め済みなら、最新月から月締めを解除します。
  2. 対象の月次FEEが確定済みなら、後日支払記録を取消してからFEE確定を解除します。
  3. 対象営業日の日締めを解除します。
  4. 対象キャストの精算を解除します。
  5. 対象案件の領収を取消します。
  6. 案件・料金・勤務などを訂正します。
  7. 領収、精算、日締め、必要なFEE確定と月締めをやり直します。

解除理由を残す

各解除・取消には理由が必要です。元の確定記録は履歴として残り、物理削除されません。最新月から戻す必要がある場合は画面の案内に従います。

Point・クーポンも確認する

領収取消では元のPoint利用やクーポン使用も戻します。ただし元の有効期限を延ばしたり、期限切れPointを復活させたりはしません。

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