会計・締め
確定後の訂正と解除の順序
会計を戻す順序を守り、訂正後の再確定まで行います。
対象:管理者解除の順序
- 対象月が月締め済みなら、最新月から月締めを解除します。
- 対象の月次FEEが確定済みなら、後日支払記録を取消してからFEE確定を解除します。
- 対象営業日の日締めを解除します。
- 対象キャストの精算を解除します。
- 対象案件の領収を取消します。
- 案件・料金・勤務などを訂正します。
- 領収、精算、日締め、必要なFEE確定と月締めをやり直します。
解除理由を残す
各解除・取消には理由が必要です。元の確定記録は履歴として残り、物理削除されません。最新月から戻す必要がある場合は画面の案内に従います。
Point・クーポンも確認する
領収取消では元のPoint利用やクーポン使用も戻します。ただし元の有効期限を延ばしたり、期限切れPointを復活させたりはしません。